3月26日 親戚の急変
はるくんが、たたんだ洗濯物を箱から出してせっせと洗濯機につめこんでくれました。気がついたら。
ドラム式の盲点。
午前中、緊急でおじさんの見舞いのために長崎からいらっしゃったお義母さんから電話がありました。
おじさんの容態、何とか持ち直したそうです。
なので、お義母さんは今日夜再び長崎に帰るそうです。
良かった。
状況は良くなったわけではないそうです。重いそうです。
でも、ひとまず良かった‥‥ほんとに良かった。
お義母さんは仕事があるそうで、大変ですが。
新幹線の時間を調べてかわりにチケットを買ってあげました。
はるくんの昼寝とごはんを済ませてから、ご両親がいるおじさんの家へ。
親戚は病院に詰めていて、お義父さんは夕方からの交代要員。
なので今は何もすることがなく、はるくんを連れていったらとても歓迎されました。
近くの公園で、思いっきり遊んでくれました。
はるくんも嬉しそう、というか、増長してます。
いつでも抱っこしてくれる人が二人もいる! 僕の天下! とばかりに遊んでは抱っこされ抱っこされては遊んで、好きほうだいやってました。
その後、お義母さんを名古屋まで電車でお送りします。
エスコートしなければいけないのは私の方なのに、お弁当やらパンを買っていただいちゃいました‥‥お忙しくて大変なのに。ありがたいです。
お弁当‥‥柿安の(でも300円引き!)はじめて食べました。ヒレカツおいしいですっ!
そして私たち(明日休みの法人形さん)は、特に親戚としてすべきことはなく、そのまま平常運転となりました。
お見舞いに行っても、多分‥‥分からないそうです。
とてもお見舞いに、せめて付き添いで大変な家族の陣中見舞いにでも行きたいと思うのですが、ご迷惑になったり気を使わせてしまうかもしれないので、行かないのが一番よさそうです。
会いたいけど、ただ、祈るだけです。
どうしようもないのかなあ。
奇跡っていうのがないのかなあ。なおらないのかなあ。もとにもどらないかなあ。
すごくやさしいおじさんだったのに。
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コメント
今後も、頑張って下さい。
投稿 Sblog | 2008年3月27日 (木) 09時49分